札幌 西区 発寒 脳神経外科 脳外科 脳ドック リハビリテーション すこやか検診 脳腫瘍 脳卒中 脳疾患 脳血管障害 脊髄疾患 脊椎疾患 MRI MRA 検査 看護師 スタッフ募集 発寒脳神経外科クリニック
発寒脳神経外科クリニック 札幌市西区発寒11条1丁目10−10 TEL 011-671-7800 ひとりひとりとつながりのある地域密着型医療を目指して・・・ 待ち時間の短縮、現場での迅速な連携を目的に電子カルテを導入。この地域ではは角オープンタイプMRIは、患者様の負担を軽減します。
  HOME 診察案内 リハビリ 脳ドック クリニック案内 お問合せ アクセスマップ
発寒脳神経外科
クリニック
札幌市西区発寒11条
1丁目10−10
TEL 011-671-7800
FAX 011-671-7801
診療時間
【月〜金曜日】
9:00〜17:00
【土曜日】
9:00〜12:00
案内地図
>>アクセスマップはこちら
あなたの脳は健康ですか? 脳ドックについて
脳ドック仮予約はこちら
お問合せはこちら
トピックス

当クリニックに関するトピックス一覧です。
詳細ボタンをクリックいただくと詳細をご覧いただけます。

更新日時:2008年8月19日
講演会の様子
院内講演会について
当クリニックでは毎月1回、患者様向けの院内講演会を行っております。
特に脳卒中予防に重点を置き、脳卒中と関係の深い病気についてわかりやすい話を心がけております。
詳細はこちら


更新日時:2008年1月31日
頚動脈エコーについて
頚動脈エコーについて
動脈硬化は全身の動脈に起こりますが、脳神経外科領域では頚部頚動脈や脳主幹動脈の動脈硬化や狭窄が特に重要です。
これらは脳梗塞や、大きな脳梗塞の前触れとして起こる一過性脳虚血発作の原因になることもあります。
詳細はこちら


更新日時:2007年12月28日
年末年始のご挨拶にかえて
年末年始のご挨拶にかえて
師走の澄んだ空気が冬の寒さを厳しくも静かに告げる今日この頃。
皆様いかがお過ごしでしょうか?
地域の皆様に安心して通院していただける病院を目標に2006年5月に
開院し、おかげ様で2008年を迎えることができます。
詳細はこちら


更新日時:2007年6月29日
あなたの街のお医者さんガイド ホームドクター
西区・手稲区版Vol.33

「あなたの街のお医者さんガイド  ホームドクター
西区・手稲区版Vol.33」に掲載されました。


今回の特集:気掛かりだけどなかなか聞けない体のギモン〜先生、聞いてもいいですか?〜 に掲載されました。 「頭頚部の神経痛って何ですか?」とのギモンに当院長が回答しています。
詳細はこちら


更新日時:2007年5月2日
腰痛について

脳神経外科領域のめまい
〜特に椎骨脳艇動脈循環不全について〜


脳の一部への血流が一時的に極度に低下し脳の血管が遮断された結果起こる、短時間の機能障害のことをいいます。症状が起きても多くの場合は1時間以内に消失します。
詳細はこちら

更新日時:2007年5月2日
腰痛について

脳神経外科領域のめまい
〜特に椎骨脳艇動脈循環不全について〜


めまいは体のバランスを保つ機能(平衡機能)に異常が生じることにより引き起こされます。 原因は、大きく 1)末梢性めまい2)中枢性めまい3)その他に分けられます。
1)末梢性めまいには、耳鼻科疾患
(メニエール病、前庭神経炎、突発性難聴など)
2)中枢性めまいには、脳神経疾患
(脳出血や脳梗塞、椎骨脳底動脈循環不全、小脳橋角部腫瘍などの腫瘍、てんかんなど)
3)その他には、循環器疾患、甲状腺疾患、全身状態によるもの
(加齢、脱水、貧血、起立性低血圧など)
詳細はこちら

更新日時:2007年4月3日
腰痛について

慢性硬膜下血腫(まんせいこうまくかけっしゅ)について


頭部打撲をきっかけに、3週間以上経った時期に、頭蓋骨の内側の硬膜脳との間の「硬膜下腔」という隙間に、ゆっくりと血液が溜まって脳を圧迫する病気のことをいいます。

日常気に留めない程度の軽い頭部打撲で生じることもあります。 高齢、男性に多くみられます。外傷の既往が不明なものも少なくありません。
詳細はこちら

更新日時:2007年2月27日
腰痛について
腰痛について

程度の差はあれ、多くの方が腰痛を経験していることと思います。一生のうち、8割の人が経験するとも言われています。
 腰痛の原因は数多くあり、脊椎・椎間板の異常(椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症状、変形性脊椎症、腰椎分離症、脊椎すべり症、圧迫骨折など)、内臓疾患(腎臓・尿管結石、腹部大動脈瘤、婦人科疾患など)など特定できないこともあります。
詳細はこちら

更新日時:2007年1月30日
トリガーポイント注射について
トリガーポイント注射について

慢性の頭痛、大後頭神経痛、頑固な肩こりや首の痛みなどは内服、外用薬、マッサージなどの物療で治療を行っていますが、中にはMRIやレントゲン、その他の検査でも原因がはっきりしないものがあります。また、通常の治療で痛みが改善しない例も、ときに見られます。
詳細はこちら

更新日時:2006年12月28日
年末年始のご挨拶にかえて
年末年始のご挨拶にかえて

当クリニックにとって2006年は開院という記念すべき年でした。
地域医療の発展と顔の見える医療を目指し、地域の皆さまに安心してかかっていただけるクリニックを目標としてスタートしました。5月の開院時から約7ヶ月経過し、地域の皆さまには幾分かは認知いただけたと実感しております。
詳細はこちら

更新日時:2006年11月29日
頚椎(けいつい)の疾患について
頚椎(けいつい)の疾患について


日常的におこる軽い頭痛や項部痛(うなじや首筋のあたりの痛み)、手のしびれなどの背景には、頚椎(けいつい)疾患が隠れていることがあります。

詳細はこちら

更新日時:2006年10月31日
片頭痛
片頭痛(偏頭痛) について

前回は慢性の頭痛の中で最も多い「緊張型頭痛」について書きましたが、今回は慢性頭痛のもうひとつの代表である「片頭痛(偏頭痛)」について触れてみます。

「片頭痛(偏頭痛)」という病名は皆さんもご存知のとおり大変有名です。
頭の片方が痛む場合、即、片頭痛と思われてしまう方が多いのですが、片頭痛には次のような特徴があります。
詳細はこちら

更新日時:2006年9月25日
交通事故 2% 足のしびれ 3% 顔面の違和感 3% 歩行障害 3% 舌の感覚障害 4% 物忘れ 4% めまい 4% 手のしびれ 5% 立ちくらみ 5% 肩の症状 8% 頸部打撲 8% 頭部の症状 8% 腰痛 8% 頭痛 36%
開院からの約3ヶ月間の
外来受診状況と頭痛について

去る5月15日に開院し、3ヶ月が経過いたしました。
当初は当クリニックがどこにあるか判らない、脳神経外科クリニックって、どんな疾患を扱っているかわからない、という声も聞かれましたが、徐々に認知されるようになりました。ですが、いまだお問い合せがございますので、この3ヶ月の外来の概要を振り返ってみたいと思います。

来院時の症状は、やはり頭痛が多いです。その他は腰痛、めまい、手足のしびれ、顔面の違和感など、多岐にわたります。(図参照)

今回は来院者の中で最も症状の多い頭痛について述べたいと思います。
詳細はこちら

更新日時:2006年8月16日
あなたの街のお医者さんガイド ホームドクター西区 手稲区版 Vol.23
「あなたの街のお医者さんガイド ホームドクタ ー西区 手稲区版 Vol.23」に掲載されました。

いざという時やもっと知りたい地域の医療について書かれたフリーペーパー「ホームドクター」に当クリニックが掲載されました。
詳細はこちら

更新日時:2006年7月31日
当クリニックのMRI・MRA検査装置
当院では比較的圧迫感の少ないオープンガントリーの装置を導入しました。CTとは違いX線を使わずに任意の方向の断層写真が得られ、情報も多い検査です。またMRAは造影剤を使わずに鮮明な血管像が描出できるため、動脈硬化や動脈瘤の診断に欠かせない検査といえます。
詳細はこちら

前のページへ戻る
ページの上へ
HOME診療・外来案内リハビリ脳ドック病院案内お問合せアクセスマッププライバシーポリシー